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2011年 08月 28日
世界陸上 2011
b0095299_1003010.jpg世界陸上第1日 男子100メートル予選(2011年8月27日)
ウサイン・ボルト(25=ジャマイカ)は予選6組1位で楽々と準決勝に進出。
「スタートが良かったからハッピー。完璧なレースだ」 と
50メートル地点で横を確認・・減速し、残り20メートルを流しながらの10秒10、フライングさえしなければボルトで決まりでしょう。
・・・・興味はタイムだけ!

(日本陸連科学委員会の分析)
2009年8月の世界選手権100メートル競走決勝におけるボルトの走りを分析した結果によれば、
最高速に達した時点でのボルトの歩幅は2メートル75センチ、ゴールラインを超える最後の一歩は2メートル99センチ5ミリに達し、これは100メートル競走における史上最大級の歩幅であるという。
また、身長に対する歩幅の比も140パーセントと他の選手に対して大きい

陸上競技はトラック種目が華やかだが、男子ハンマー投げの室伏広治に期待したい。

by pv1434-1 | 2011-08-28 10:02 | 思い出 | Trackback | Comments(0)
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