2007年 03月 01日
春の風物詩
春の訪れ、地元では見慣れた風景
b0095299_18494254.jpgイカナゴ漁の親船が船団を組んで突き進む、小船はイカナゴ満載し、セリ市場に急行、またこの小船は足が速い、新鮮なほど良い値が付く。
若い頃、手伝いをしていた時を思い出す。
「くぎ煮」で有名です。
錆びた古釘に似てるからこの商品名が付いた!
b0095299_18551284.jpg狭い過密海峡をジムカーナの如く、操船するタコフェリー。
見事な操船、何をするにしても技術が必要。
おかげで、この時期は時刻表が役にたたず!!5分~10分の遅れはあたり前・・・?
お昼時までですがね!

この時期には街全体がイカナゴの炊いた匂いと醤油の香りが充満する。
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by pv1434-1 | 2007-03-01 19:05 | 地 元 & 歴 史 | Trackback | Comments(0)
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